【UMTA】海外自由生活アカデミー

ニュージーランドで妊娠する前に知っておきたい28の事

セミナーホスト

Mari Fenn

ニュージーランドで妊娠?出産?皆さんはどうしますか?




突然ですが、皆さん、ご存知でしたでしょうか?



実はニュージーランドという国は、世界中の助産師から注目される助産システム先進国。


ニュージーランドで妊娠•出産できるという事は、とても恵まれた環境で
妊娠•出産できるという大変喜ばしいことなのです。




が、しかし、、、

 

せっかくのニュージーランドでの妊娠•出産の機会も、この事実を知らないと
不安や心配を抱えながら過ごす時間が多く、とてもストレスフルな時期になってしまう
可能性も多々あります。



よくニュージーランドで妊娠•出産を体験した日本人ママからは、こんな声が聞かれます。



* なんでこんなにエコー検査の数が少ないの?

* 検診の回数も少なすぎじゃない?

* 産科医に行かなくて大丈夫なの?

* 産後2時間で病院から移動なんてあり得ないんですけど?

* いい加減なキウィ(NZ人)のシステムは信用できない、、、

* なんで妊婦の体重を気にしないの??

* 赤ちゃんが小さい??でも日本人標準では普通でしょ?

* 日本の妊娠•出産本と正反対の情報がたくさんあるので、どうしていいのかわからなかった、、

* 粉ミルクを使わせてくれなくて困った、、、

* 赤ちゃんと別室が常識??キウィの旦那も同室はいやがるし、、、

* キウィ・ハズバンドは、家事も出来るし家庭的。産後もばっちりと思っていたのに、
実際は使えなくて困った、、、


*旦那と旦那の家族が、日本の習慣をわかってくれなくて悔しい思いをした、、、




などなど、ちょっと例を挙げてみてもこれだけの困惑、心配、不安、イライラ、不信感などの
材料を抱えて妊娠•出産•さらに産後の子育てに挑んできた方がかなり多いのです。




もちろん言うまでもありませんが、日本に住んでいても、妊娠•出産•子育てはとても大変ですよね?
特に始めての妊娠•出産•子育てなら、なおさらの事。



ただでさえ大変な始めての妊娠•出産•子育ての経験を異国文化で体験する事は、
やはりそれなりの情報やマインドセットなどの準備がとても重要になってきます。
 



知識を得るという事は、今後の道をスムーズにならしていく下準備です。
そして、下準備によりスムーズにならされた道を進んでいく時、
私たちのマインドには余裕が生まれます。



余裕のあるマインドは、何事にも臨機応変に対応できるスペースがあります。
余裕がなくて精一杯のマインドには、このスペースがありません。
 



実は、何を隠そう、私自身もニュージーランドで始めての出産•子育てを経験した時、
余裕の一切ないギリギリの状態だったのです。
 



といっても、余裕がなかったのは産後の話しで、妊娠中は日本のひよこクラブなどの
妊娠経過についての本を毎日読み、ドキドキ・ワクワクしながらもソファーに横になって
本当にゆっくりのんびり過ごしていました。




5年間の不妊状態を経て4人の子を授かる事になった
ミラクル経験者





自己紹介が遅れましたが、皆さん、初めまして!



私は現在、ニュージーランド在住20年+、
キウィハズバンドと4人の子育てに楽しく奮闘中のMari Fennと申します。




ニュージーランドのオークランドで4人の子供達(現在長女12才、長男8才、双子の次男&三男5才)
を出産し、子育て&ビジネスを楽しんでいるわけですが、
実は長女の妊娠は、体外受精(IVF)による妊娠だったのです。




5年間ほど子宝に恵まれず、子宮外妊娠や流産を数回繰り返した後、
こちらの病院で検査をした結果、自然に妊娠するのは不可能なので、




”赤ちゃんが欲しければ体外受精(IVF)しか方法はありません”




という結果をもらい、即決断して手続き開始へ。




ニュージーランドでは、永住権や市民権を持っていて、
国の補助がでる年齢などの条件がマッチしていれば、
体外受精(IVF)を無料で受ける事ができます。



主人はニュージーランド人で市民権を持ってますし、私も永住権を取得していたので、
私たち夫婦も、IVFの全ての過程を無料で受ける事が出来ました。



その時、さらに、




”ニュージーランドらしくてすばらしいな〜〜”




と感心したのは、手続きや今後の過程を淡々と説明するだけではなく、
ちゃんと夫婦の心のケアも怠らずに、カウンセリングも無料で受けられるという
すばらしい配慮がある事。 


 

私自身は、カウンセリングは必要なかったのでお願いしませんでしたが、
先生達、そしてナースの皆さんも




”赤ちゃんを授かりたい!”




という夫婦の気持ちをとてもよく理解してくれて、暖かい対応を受けながらも、
さらに対等な人間としてリスペクトしてくれるという
ニュージーランド人の本質、そしてニュージーランド社会の良さを
目一杯体験させてもらう事が出来、本当に感謝の気持ちでいっぱいでした。





ところが、、、



こんなすばらしい経験をさせてもらい1回目のIVFにて妊娠できたにもかかわらず、
妊娠中、私の中にはある不安がありました。




* 体外受精なのに高リスク妊娠の扱いにならないの?

* 専門医にお願いしなくて大丈夫かな?

* 本当に助産師さんのケアだけでいいのかな〜〜〜?????


 



↑↑↑ これって、どういう事かわかりますか??
 



実はその頃、私の中には、ニュージーランド人やニュージーランドのシステムに対する
疑いの気持ち、信頼できない気持ち、不安な気持ちが根強く根付いていたので




本当にこれで良いのだろうか〜?
 



という気持ちを手放す事が出来なかったのです。
 



妊娠経過の本も日本とニュージーランドでは、書いてある事が違う部分がたくさんあります。
 
 


ちなみに赤ちゃんが生まれてからの事が書いてある育児書には、
もっともっと180度、正反対の情報やアドバイスがたくさん書いてあります。

 


とにかく既にニュージーランドに住んでいる日本人の方ならおわかりいただけると思いますが、
ニュージーランド人は、とてもイージーゴーイングで、日本人ほど細かい事を気にしません。




結構、大まかでいい加減なニュージーランド人もたくさんいます。
 




今でこそ、私自身のニュージーランド人に対するイメージは大きく変わり、
 ニュージーランド人てどんな感じ?と聞かれれば、


 


暖かでフレンドリーな人間性でありながらも
周りに流されず自分のやりたい事をやり、
さらに他人の選択をもリスペクトできてしまうという、
本来、人間があるべく姿でいられる素敵な人々





と答えますが、
長女を妊娠していた頃の私には、その部分がまだ理解できていなかったのです。





始めての妊娠でわからない事だらけの状態で、
日本語の本を読めば日本で出産する人向けの情報はたくさん入ってきますし、
ニュージーランドでもらえる妊娠中の情報リーフレットにも、
ニュージーランドの事はちゃんと書いてあります。
 
 


しかし、日本とニュージーランドでの情報や検査の回数などが違う場合に、
まず真っ先に感じてしまうのは、




いい加減なニュージーランドのシステムは
信用できない、、、


日本では違うのに、本当にこれで良いのだろうか?
 

という不信感。





こんな感情をベースに妊娠期間を過ごしていたら、不信感や不安感、心配やイライラなどの
ネガティブな気持ちがさらにネガティブな気持ちを引き寄せて、
余計なストレスを抱える事になってしまうのは、目に見えてますよね?




しかし、このような日本とニュージーランドの違いやそれについての対処法、
アドバイスなどをしっかり説明してくれる資料や情報、
またニュージーランドで出産する日本人を対象にしたクラスなども、
私が妊娠していたときには存在していなかったのです。






だから不信感が残ったままで出産に挑む事になりましたが、
冒頭にも書いているように、




実はニュージーランドという国は、
世界の助産師からも注目される助産システム先進国。




ニュージーランドで妊娠•出産できるという事は、とても恵まれた環境で
妊娠•出産できるという大変喜ばしいことなのです。





この事実や理由を知ってニュージーランドのシステムに対する
見方が変わるだけでも、不信感が少しでも和らぐと思いませんか?
 


 

さらに、




ニュージーランドのエコー検査がなぜ2回しか行われないのか?
 




この理由を知る事によって、ニュージーランドのシステムに対して、
さらに人間としての本来の在り方を尊重するニュージーランド人に対しての
信頼感がさらに増す事になると思います。




少なくとも私自身は、日本人でありながらニュージーランドでお産の研究をする
お産の研究家・ドーリング景子さんからこの理由を聞いて、
やっぱりニュージーランド人はすごいな〜〜と感激を受けると共に
ニュージーランドで出産して良かったな〜と、改めて感謝できたわけです。



ただ、このお話を聞く事が出来たのは、私が既に4人の子供を産んだ後。
 


もし景子さんのお話を自分が妊娠中に聞く事が出来ていたら、、、
または妊娠前に聞く事が出来ていたら、、、



始めての妊娠+異国での妊娠からくる不安を和らげ、
もっと安心して日本とニュージーランドの違いにも適応できただろうな〜〜




と思わずにはいられなかったのですね。




そこで、、、





これからニュージーランドで妊娠•出産を予定している方、
又は将来その可能性を考えている日本人女性が
ニュージーランドの妊娠•出産システムに関しての正しい情報を知って、
もっと安心して妊娠•出産を迎えられるように、
お産の研究家・ドーリング景子さんが開催しているクラスを、
場所を選ばずにインターネットが繋がればどこからでも参加できるウェブセミナーで
開催させてもらうようにお願いしました。 






そして、ネット参加型のウェブセミナーを開催していただき、
そのときに収録した動画と、動画で使われているスライド(PDF版)を
簡単にご自宅からアクセスしてご覧いただける形で
ご提供させていただく事になりました。





このセミナーには、私もホスト役として参加させていただきましたが、
ニュージーランドの妊娠•出産ケアシステムに関して
かなり詳しく説明していただいているだけではなく、
数多くの日本人女性にインタビューして行われた研究結果から
日本人女性がニュージーランドでの妊娠•出産時に
疑問に思う点や心の葛藤などもまとめて説明してくださっているので、
知りたい情報や疑問に思っている事への答えがまとめて手に入るとても貴重なセミナーです。





日本で手に入る日本の情報とも違いますし、
ニュージーランドで手に入るニュージーランドの情報だけでもありません。






ニュージーランドで妊娠•出産を予定する
日本人女性に必要な情報に焦点を絞って
説明しているセミナー動画です。

 





まず妊娠したらどうするか?
どこへ行けばよいのか?
どんな選択があるのか?
他の日本人プレママ達は、どうしているのか?
日本人として、みんなが悩むのはどんなところか?
ニュージーランドと日本の文化的なバックグラウンドの違いから、困惑しやすいのはどんなところか?






ニュージーランドの妊娠•出産システムの大きな特徴は、
生む女性がすべてを選べる事。






これって、とても良い事ですし、すばらしい事ではあるのですが、
あまり自分で選択する事に慣れていない女性の場合、
人生の中でもとても大切な出産という始めての経験に関して
重要な選択を自分で選んで決めていく、というのは、
結構負担になったりしてしまう場合もあります。





またどんな選択肢があるのかをよくわかっていなければ、
選択するときに自信を持って選ぶ事も出来ませんよね?
 




そして、他の日本人ママ達がどのような選択をする事が多いのか?




こんな事もちらっと知っていると、選択•決断の自身に繋がる、
という方、多いと思います。




このセミナー動画ではどんな情報をお届けしているのかを
これから詳しくご紹介させていただきたいと思いますが、
その前に、今回のセミナー講師
お産の研究家・ドーリング景子さんのご紹介をさせてくださいね。
 
 





お産の研究家・ドーリング景子さんについて




今回、セミナーを開催していただいたドーリング景子さんは、日本での助産師歴8年、
オタゴポリテクニック助産学部 修士課程を卒業。(Master of Midwifery)



ニュージーランドの出産ケアシステムや助産ケアについて学ぶとともに、ニュージーランドでの
日本人出産体験に関する調査をもとに、異国、異文化、異システムでの出産に伴う問題や精神的葛藤、
文化的出産ケアについての研究を行うお産の研究家でいらっしゃいます。
 



またニュージーランドでは、出産準備クラスやスカイプを使ったコーチングで
プレママや新ママをサポートされているだけではなく、
日本から視察ツアーに来られる助産師さんのツアーの為に、
視察先手配や視察同行・通訳をされてご活躍されています。




もちろん日本で助産師さんとしてご活躍されていたので、
日本の妊娠•出産システムを知り尽くしているのはもちろんですが、
それ以外にもカナダやニュージーランドで3人のお子さんの出産の経験もあり、
特にニュージーランドの妊娠•出産システムについては、
誰よりも知り尽くしている日本人といっても過言ではない、
お産の研究家でいらっしゃいます。

 



景子さんは、ニュージーランドで妊娠•出産した日本人女性にインタビューをしながら
その経験に基づく気持ちや考え方についても研究されているので、
そこについてのアドバイスや考え方、対応法なども、
セミナーの中では盛りだくさんにお話ししていただいています。





それでは、セミナー動画の詳しい内容について
ご紹介させていただきます。
 
 





ニュージーランドで妊娠する前に
知っておきたい28のこと



 

NZ v.s 日本

なんで?を解決
 

  • 全6章・動画(2時間18分)

  • 動画のスライド(PDF版63ページ)

  • ボーナス/妊娠・出産体験談(mp4/23分)



【セミナー講師:ドーリング景子プロフィール】
日本での助産師歴8年、オタゴポリテクニック助産学部 修士課程を卒業。(Master of Midwifery)ニュージーランドの出産ケアシステムや助産ケアについて学ぶとともに、ニュージーランドでの日本人出産体験に関する調査をもとに、
異国、異文化、異システムでの出産に伴う問題や精神的葛藤、文化的出産ケアについての研究を行うお産の専門家


【セミナーホスト:Mari Fennプロフィール】
ニュージーランド在住21年。オークランドで現地ガイド、ニュージーランド航空国際線キャビンアテンダント、カフェ経営を経て、ママ達のサポートを目的とした会社・Happy Mums Limitedを立ち上げオーペアエージェントを経営。現在では宇宙の法則をベースとした意図的創造法をネット参加型のGroupコーチングで教え、アラフォーマムズがお金と時間の余裕を創り、自分らしさを生かしたキャリアで社会革命する為のサポートをするキャリアコーチ。オークランドでは、
就職セミナーや霊気セミナーも定期開催中。





** セミナーの内容 **





【 第1章 ニュージーランドの出産ケアシステム 】




1.妊娠の確認:どこで妊娠を確認するの?
2.誰と産むか:LMC って何?
3.出産場所:産む場所の選択肢を知っておこう!
4.出産費用:いくらかかるんだろう…





【 第2章 ニュージーランドの妊娠ケア 】



5.妊婦健診:どんなことをするの?
6.超音波検査:日本人が一番不満に感じてるところ
7.体重:NZ の体重管理はどうなっているの?
8.食事:こんなに違う日本とNZ の食事指導
9.サプリメント:サプリメントも違うんだ…
10.妊娠中の記録:母子手帳はあるの?
11. 記録の新システム




【 第3章 ニュージーランドの出産ケア 】



12.お産のはじまり:お産が始まったらどうするの?
13.出産方法:どんなお産の方法があるの?
14.胎盤
15. へその緒:それぞれの文化を大切にしたい!





【 第4章 ニュージーランドの産後ケア 】




16.入院中のケア:え、もう退院!?
17.退院後のケア:退院後はどうなるの?
18.出産後の環境:赤ちゃんとの新生活
19.母乳:NZ は母乳育児先進国?
20.出生の届け出:NZ&日本どちらも大切な出生届




【 第5章 出産文化や慣習の違い 】



21.出産の伝統・しきたり:お産は文化
22.冷え:西洋人には「冷え」ってないの?
23.痛み:文化が違えば、陣痛の捉え方も違う!?
24.産後の休息:休まなくて大丈夫!?
25.子育て:あれもこれも、違いだらけ!?




【 第6章 ニュージーランドで妊娠・出産・育児をするということ 】




26.違いをどう捉えるか:文化の違いをどうやって乗り越えたらいいんだろう…
27.選択と権利:選ぶお産
28.妊娠や出産で大切なこと:私のお産





** こんな方向けの動画セミナーです **




* これからニュージーランドで妊娠•出産を予定している方

* 現在、妊娠中でニュージーランドで出産する方

* 将来、ニュージーランドでの出産を希望する方

* ニュージーランドの妊娠•出産ケアシステムに興味のある助産師さん

* ニュージーランドの妊娠•出産ケアシステムに興味のある方




実は、ネット参加型のウェブセミナーを開催したときに、
助産師さんや医療関係者の参加が多かったので
正直言って驚きました。


 


景子さんは日本の助産雑誌でNZの出産・助産システムについて書いたり、
助産師をはじめとする専門家向けの雑誌でも、
NZの出産ケアなどについて、一年間の連載を書かれていたこともあり、

景子さんの研究に対する日本の助産師さんや医療関係の方々の
関心の高さが伺われます。





** 動画セミナー料金 **


【 ニュージーランドで妊娠する前に知っておきたい28の事 】




全6章・動画セミナー (動画2時間18分)

全6章・動画のスライド (PDF版63ページ)




【ボーナス特典】


セミナーホスト・Mari Fennのニュージーランド妊娠•出産ケアシステム体験談

5年間の不妊期間を経てIVF(体外受精)で長女の妊娠•出産後、
長男、次男、三男(双子)の出産体験談を語った約23分の音声(mp4)
(セミナー動画視聴サイトにてダウンロード可能です。)







【サポートチーム】

 
※商品のお問い合わせはメールにてお伺いいたしております。

サポート用メールアドレス: info@@umta.co.nz
スパム防止のためアットマーク@を2つ表記になっております。
お手数ですがアットマーク@を1つ削除してください。
 
■ 営業時間 ■

ニュージーランド時間・平日9時から15時
      日本時間・平日6時から12時
 
*時間外に頂いたお問い合せには、翌営業日にできるだけ早く対応させて頂きます。
**ニュージーランドの土日祝祭日は、お休みをいただいております。



■ サポート期限と回数 ■

サポート期限:ご購入日より1年間のメールサポート
サポート回数:無制限

ご購入日より1年間、システムに関するメールサポートをさせていただいております。
教材へのアクセスリンクやダウンロード、パスワード紛失など、
システムに関するお問い合わせは、回数無制限のメールサポートをご利用ください。

サポート用メールアドレス: info@@umta.co.nz
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** 動画セミナー料金 4,980円 **




1つだけ誤解のないよう
ご注意いただきたい点があります。
 


このセミナーは、妊娠•出産に関しての
母親学級やマタニティークラスではありません。
 




ニュージーランドの妊娠•出産ケアシステムを
詳しく説明し、日本との違いを比べ、


ニュージーランドで出産する日本人として
どのような選択があるのか?


どのように違いに対処したら良いのか?



他の日本人ママ達はどうしてきたのか?


どんな事を頭に置いて選択したら良いのか?





などを説明することによって、 





自信を持って選択•決断が出来るようになり、
より安心して赤ちゃんを迎えられるようになる




 
ための動画セミナーです。




ニュージーランドで出産を控えている日本人女性、
または、ニュージーランドでの出産を希望する
全ての日本人女性に見ていただきたい
動画セミナーです。



ニュージーランドの妊娠•出産・産後のシステムケアについての
詳しい説明を日本語で学べるセミナー、
さらに日本とニュージーランドのシステムや習慣の違いに注目して、
日本人にわかりやすく選択の方法やポイントをひとまとめにして、
スライドを使った動画でわかりやすくご案内している動画セミナーは、
現在、他では手に入れる事ができません。



ぜひ貴重な情報が凝縮された2時間18分を受け取って下さい。